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    夏への扉 (ハヤカワ文庫 SF (345))

    • 2008.07.22 Tuesday
    • 17:02
    評価:
    ロバート・A・ハインライン,福島 正実
    早川書房
    ¥ 672
    (1979-05)
    JUGEMテーマ:読書

    1979年の作品なんですねえ
    SFの古典、或いは不朽の名作という事で
    読んでみました
    面白いね、さすがって感じです

    1970年から冷凍睡眠で30年後、2000年の世界が描かれていてとても興味深い
    文化女中器や万能フランクはないけれど
    アシモがあるし、製図機ダンももうパソコンで実用化してるよね
    すごいなあ

    やれやれな人生から逃げて冷凍睡眠から覚めると、さらに最悪な人生が待っていた
    過去へ戻ってやり直す所、後半は一気でした

    ピートみたいな賢い猫がいたらいいなあ




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    • 2019.03.31 Sunday
    • 17:02
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      コメント
      ご無沙汰してます^^

      新しい本はどんどん気になるし時々はこうして
      読み損ない続けている本も読んでいかないと、、、

      この後「配達あかずきん」を読んだんですけど
      「六冊目のメッセージ」で「夏への扉」でてきますよね。

      なんか不思議でした。


      今「テメレア戦記」読んでますよ。
      • るう
      • 2008/08/26 8:58 PM
      お久しぶりです 今ごろになって「夏の扉」ですかって
      言われそうですよね(笑) でも名作、傑作の評判が大きすぎて
      意外に読んでない本ありますよね

      「夏の扉」けっこう良かったでしょう? るうさん向きですよね
      猫も出てくるし

      さてファンタジーの拾い物? まだ全部読んでないけど
      「ミッドナイターズ」新しい感覚のファンタジーですよ

      たまには遊びに来て下さいね
      • 小太郎
      • 2008/08/26 12:40 AM
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